1. HOME
  2. >
  3. お知らせ
  4. >
  5. 本館
お知らせ
生家記念館・少年山荘
夢二生家記念館では、桃の節句にちなみ立雛を描いた夢二の作品《少年山荘図》を展示するほか、子どもたちの健やかな成長を願いひな人形を飾ってお迎えいたします。 会期:2019年3月12日(火)~4月3日(水) 季節ごとの特別な展示ですので、ぜひご来館ください。 [caption id="attachment_10325" align="alignnone" width="625"] (写真は昨年の様子)[/caption] …
本館
☆春休みスペシャル☆黑の助出勤日案内!! 当館のお庭番くろねこの黑の助が本館(岡山県岡山市中区浜2丁目1-32)に出勤する日を特別にご案内します。※黑の助の体調等を考慮し、変更になる場合もございます。変更がある場合は黑の助のインスタグラムでお知らせいたします。※出勤中、休憩していることもございますのでご了承ください。 3月23日(土)お休み 3月24日(日)12:00~16:00 出勤 3月25日(月)休館日 3月26日(火)9:00~16:30 出勤 3月27日(水)9:00~16:30 出勤…
本館
文化講座
【第54回文化講座「夢二と京都-南蛮・国画創作協会・花街・彦乃」】 貸し切りの展示室で、『京都の歴史を歩く』(共著)などで知られる歴史学者の高木博志氏に、夢二が旅した地の一つである京都についてお話しいただきます。 貴重な講演にぜひお越しください。 お申込みは夢二郷土美術館 本館 TEL:086-271-1000 E-Mail: info@yumeji-art-museum.comまで。 講師:高木 博志氏(京都大学人文科学研究所教授) 日時:5月18日(土)14:00~15…
本館
学芸員の解説とともに、貸切で鑑賞を楽しむことができるオリジナルミュージアムグッズのお土産付きツアーです。 お庭番のくろねこ「黑の助」との写真撮影もできます。 普段と異なる雰囲気の夜間の美術館で、ゆっくりと夢二作品を鑑賞してみませんか? ご予約は夢二郷土美術館 本館 TEL:086-271-1000 Mail:info@yumeji-art-museum.com まで。 日時:2019年5月3日(金・祝)17:00〜18:00 【17:00までに夢二郷土美術館本館の受付にお越しください…
本館
NIPPON ー夢二旅情ーの企画展担当学芸員によるギャラリートークを開催します。本企画展の内容について詳しくお話しいたします。申し込み不要ですので、どなたでもご参加ください。 [caption id="attachment_10495" align="alignnone" width="300"] (以前のギャラリートークの様子)[/caption] 日時:2019年3月24日(日)14:00〜14:20 参加費:無料(※要入館料)…
本館企画展
会期 2019年3月19日(火)~2019年6月9日(日) 休館日 月曜日(祝日・振替休日の場合は翌日) ※ゴールデンウィーク中の4月23日(火)~5月6日(月・振休)は休まず開館 漂泊の画家とも称される竹久夢二(1884-1934)は旅をしながら日本の抒情を描き続けました。数え年の16歳で故郷岡山を離れた夢二は、上京し画家として活躍する中で京都・長崎・会津・榛名(はるな)など様々な土地を訪れて作品の制作を行い、画会も開いています。明治43(1910)年に出版した『夢二画集 旅の巻…
メディア情報
3月14日(木)午後6:10から放送予定のNHK岡山「もぎたて!」で、北村アナウンサーが夢二生家記念館をご紹介くださいました。 ご覧いただいた皆様ありがとうございました。リニューアルした夢二生家記念館はいかがでしたでしょうか? この週末も多くのお客様にご来館いただいています。   【※香川での追加放送がきまりました】 3月22日(金)午後6時10分~7時のゆう6かがわ(予定)  香川県の皆様ぜひご覧ください!…
生家記念館・少年山荘企画展
会期 2019年3月12日(火)~2019年6月16日(日) 休館日 月曜日(祝日・振替休日の場合は翌日) ※ゴールデンウィーク中の4月23日(火)~5月6日(月・振休)は休まず開館 竹久夢二生誕の地・邑久(おく)(瀬戸内市邑久町)にある夢二生家は、夢二が生まれ16歳までを過ごした200年以上経つ茅葺屋根の家をそのままに保存し、公開しています。蔵を改装した展示室では季節に合わせて当館所蔵の夢二の肉筆作品を展示しており、企画展「夢二生家の春」ではリニューアルオープンを記念して「ふるさ…
本館企画展
会期 2019年3月19日(火)~2019年6月9日(日) 休館日 月曜日(祝日・振替休日の場合は翌日) ※ゴールデンウィーク中の4月23日(火)~5月6日(月・振休)は休まず開館 漂泊の画家とも称される竹久夢二(1884-1934)は旅をしながら日本の抒情を描き続けました。数え年の16歳で故郷岡山を離れた夢二は、上京し画家として活躍する中で京都・長崎・会津・榛名(はるな)など様々な土地を訪れて作品の制作を行い、画会も開いています。明治43(1910)年に出版した『夢二画集 旅の巻…
生家記念館・少年山荘
竹久夢二生誕135年を記念して2019年3月12日、夢二生家・少年山荘は名称も新たに「夢二郷土美術館 夢二生家記念館・少年山荘」としてリニューアルオープンいたします。 詳しくは、下記のPDFよりご覧ください。 お問合せは、夢二郷土美術館(TEL:086-271-1000)まで…