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お知らせ
本館
2017年6月27日(火)~2017年9月10日(日) チラシ表面(クリックで拡大します) チラシ裏面(クリックで拡大します) 「LOVE」をキーワードに、画家、詩人、デザイナーとして明治末から現代まで多くの人々を魅了してやまない竹久夢二の作品が、どのように愛されてきたのかご紹介しながらその魅力をひも解きます。 夢二作品の独特な世界観は絵画・イラスト・デザインなどを通して人々の生活に深く関わり、愛され続けてきました。特に明治末から大正にかけて女性たちは夢二の描いた女性像を真似し、…
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2017年6月27日(火)~2017年9月10日(日) チラシ表面(クリックで拡大します) チラシ裏面(クリックで拡大します) 「LOVE」をキーワードに、画家、詩人、デザイナーとして明治末から現代まで多くの人々を魅了してやまない竹久夢二の作品が、どのように愛されてきたのかご紹介しながらその魅力をひも解きます。 夢二作品の独特な世界観は絵画・イラスト・デザインなどを通して人々の生活に深く関わり、愛され続けてきました。特に明治末から大正にかけて女性たちは夢二の描いた女性像を真似し、…
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生家記念館・少年山荘
5月18日(木)はICOM(国際博物館協会)が提唱する「国際博物館の日」です。 記念事業の一環として、夢二郷土美術館本館と夢二生家・少年山荘(夢二郷土美術館分館)では5月18日にご来館いただいたお客様、本館と夢二生家各先着20名様に当館オリジナルポストカードをプレゼントいたします。 2017年のテーマは「 歴史と向き合う博物館 ―博物館が語るものは 」です。この機会にぜひ夢二のふるさと岡山で夢二の暮らした時代を感じながら作品をご堪能ください。   夢二郷土美術館本館と宵待草(マツヨイ草) …
本館
2017年4月28日(金)~5月7日(日)の期間限定で「宵待こみち」が昨年に続いて再登場します。 岡山後楽園から夢二郷土美術館へ渡る「蓬莱橋(ほうらいばし)」に、夜間特別開園、開館の岡山後楽園「春の幻想庭園」と岡山城「春の烏城灯源郷」にあわせて、当館所蔵の竹久夢二の代表作品が楽しめます。夜間はライトアップされた幻想的な橋をご覧いただけます。 ※昨年開催の「第1回スマホでも参加できる!夢二のふるさとフォトコンテスト」最優秀賞受賞作品で宵待こみちを撮影した「旭川に願いを」 4月28日(金)(…
本館
販売期間:平成29(2017)年4月25日~平成30(2018)年3月31日 夢二郷土美術館では、創設50周年記念催事の締めくくりとして、地域への感謝の意を込めて、ゴールデンウィークを前に、岡山市内中心部の観光名所、岡山後楽園・岡山城及び夢二郷土美術館の3施設の入館券と移動手段の交通機関(路面電車、岡電バス、両備バス)の乗車券をセットした大変お得な「記念共通券」を限定数で発売します。表紙は当館のお庭番「黑の助」と夢二のねこがデザインされた大正ロマンを感じるオシャレなデザインです。 夢二郷土美術…
本館
  4月28日、5月5日(金)17:00~18:00、学芸員の解説とオリジナルミュージアムグッズのプレゼント付きで、 なんと5名様より美術館を貸し切れます!! 1週間前までにご予約ください。 参加費:入館料(お土産付き) 大人1200円、中・高・大学生900円、小学生800円、20名以上の団体2割引き 最小催行人数5名。20名以上の団体様の場合は1団体で貸切も可能です。   岡山後楽園「春の幻想庭園」4月28日(金)~ 5月7日(日)とともにお楽しみくだ…
本館
3月24日より、夢二郷土美術館本館では「夢二のねこと黑の助展-竹久夢二×水戸岡鋭治 PartⅡ-」を開催しています。 心の詩を描き、生活美術の実現を信条とした総合芸術家である竹久夢二のデザインに注目し、今を輝くデザイナー・水戸岡鋭治氏(1947~)との時代を超えたコラボレーション展第二弾です。テーマは「ねこ」と「デザイン」です。 今回の企画展にあわせて、すっかり人気者になった当館お庭番の黒ねこ「黑の助」のキャラクターが水戸岡鋭治氏プロデュースにより誕生しました。発表の場では、夢二の描いたねこ…
本館
「夢二のねこと黑の助展-竹久夢二×水戸岡鋭治 PartⅡ-」 ※展示初日3月24日(金)の入館は12:00からとなりますのでご注意ください。 …
本館
文化講座
2017年3月24日(金)、夢二郷土美術館本館で企画展「夢二のねこと黑の助展ー竹久夢二×水戸岡鋭治 PartⅡ-」関連イベントとして竹久夢二と同じく岡山出身で「夢二×KURO電車」や「動くミュージアム夢二バス」を手がけるなど、竹久夢二の作品をデザインに取り入れて発信しているデザイナー水戸岡鋭治氏((株)ドーンデザイン研究所代表)をお迎えして第49回文化講座を開催いたします。 作品の中でねこをよく描いた竹久夢二、その夢二の描いたねこにそっくりな黒猫の夢二郷土美術館のお庭番・黑の助が水戸岡鋭治…
本館
夢二郷土美術館本館で開催中の企画展「創設50周年 松田基コレクション こども学芸員が選ぶ夢二名品展 特別公開 備前焼の美」にあわせて「夢二茶会」を開催いたします。 備前焼作家・木村英昭氏によるリヤカー茶室「どこでも楽茶号」がカフェ松香に初登場。1月28、29日は伊勢崎淳氏(「備前焼」重要無形文化財保持者)の茶碗等でお茶とお菓子をふるまう特別茶室もご用意した「伊勢﨑淳編」、2月11日はバレンタインにちなんだしつらえでお迎えする「バレンタイン編」。 1月28、29日は夢二の世界をイメージした…