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お知らせ
本館
2018年3月8日より、夢二黑の助バスが運行開始いたします。 キャラクターになった、夢二郷土美術館お庭番のくろねこ「黑の助」がラッピングされたとてもかわいいバスです。内装にも黑の助がたくさんデザインされています。   このバスは、黑の助キャラクターデザインのプロデュースや、夢二郷土美術館本館のリニューアルも手がけていただいたデザイナーの水戸岡鋭治氏によるデザインです。 降車ボタンはニタマちゃんの「にゃ〜」の鳴き声になっています。黑の助もさっそく乗り心地を確認しました。   夢二黑…
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2017年12月19日、夢二郷土美術館本館がグランドリニューアルオープンしました。 ゆっくりと展示をご覧いただけるようになった新しい展示室、夢二の芸術にひたりながらお食事やお買いものをしていただける第6展示室「art café 夢二」など、これまでより更に竹久夢二の世界を体感していただけるようになりました。 リニューアルの監修は、JR九州の「ななつ星」や、「夢二×KURO電車」、「動くミュージアム夢二バス」も手掛けた、岡山出身の水戸岡鋭治氏((株)ドーンデザイン研究所代表)です。 …
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リニューアルオープン記念展 THE 夢二郷土美術館 COLLECTION 2017年12月19日(火)〜2018年3月18日(日) ※月曜日(祝日の場合は翌火曜日)と、12月28日(木)~1月1日(月)は休館。 <企画展期間中のイベント>※終了しました リニューアルオープン記念 高階秀爾氏講演会 第51回文化講座「夢二郷土美術館コレクションについて」 講師/高階秀爾氏(大原美術館館長、竹久夢二学会会長) 日時/2018年2月21日(水)17:30〜19:00 会場/夢二郷土美術館 本館 …
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職場体験に来た、竜操中学校2年生です。 2人で展示品やお庭番を調べたので、ぜひ見てください。 お庭番の黑の助について調べました。 黑の助は2016年9月、新鶴見橋の西詰手前にある 交差点で轢かれそうになっているのを発見され、保護された。     黑の助がなぜ夢二郷土美術館のお庭番をしているかというと それは・・・・『夢二の書いた黒猫にそっくり!』だからである。     最初は里親探しをしていたのですが、なかなか見つからず 館長代…
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後楽園の秋の幻想庭園、岡山城の秋の烏城灯源郷にあわせて、夢二郷土美術館本館も開館時間を延長します。 11月18日(土) ※1日限り 〜19:00まで開館時間延長。カフェ、ミュージアムショップもご利用いただけます。(カフェのご利用は18:00までとなります) 夜間は特別にライトアップした中庭もお楽しみいただけます。 [caption id="attachment_9435" align="alignnone" width="625"] (写真は昨年の様子)[/caption] いつもと違…
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11月12日(日)は岡山市内でおかやまマラソン2017が開催されます。 それに伴い、市内は交通規制が行われますので、夢二郷土美術館本館へのご来館の際には道順をご確認の上、お越しください。 おかやまマラソン2017 交通規制について皆様へのお願い(おかやまマラソンのサイトへ移動します) こちらもご覧ください> 交通規制のお知らせ・岡山市中区版(おかやまマラソンのサイトへ移動します) 岡電バス|ニュース『おかやまマラソン2017』 11月12日(日)バス運行について(2017.11.2) …
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2017年9月16日(土)~2017年12月17日(日) …
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7月8日(土)に、「第2回夢二のふるさとフォトコンテスト」の表彰式を開催いたしました。同日より、本館の特別展示室と夢二生家(分館)でフォトコンテスト作品展示も始まりました。 素晴らしい作品を応募していただいた8名の入賞者の方にご出席いただき、小嶋光信館長より賞状と賞品の授与を行いました。 また、審査を行っていただいた北山由紀雄氏(岡山県立大学デザイン学部)より、審査会についてや個々の作品の講評などもお話しいただきました。応募作品には力作が揃い、昨年よりも審査が難しかった、とのお話しもあり…
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2017年6月27日(火)~2017年9月10日(日) チラシ表面(クリックで拡大します) チラシ裏面(クリックで拡大します) 「LOVE」をキーワードに、画家、詩人、デザイナーとして明治末から現代まで多くの人々を魅了してやまない竹久夢二の作品が、どのように愛されてきたのかご紹介しながらその魅力をひも解きます。 夢二作品の独特な世界観は絵画・イラスト・デザインなどを通して人々の生活に深く関わり、愛され続けてきました。特に明治末から大正にかけて女性たちは夢二の描いた女性像を真似し、…
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2017年6月27日(火)~2017年9月10日(日) チラシ表面(クリックで拡大します) チラシ裏面(クリックで拡大します) 「LOVE」をキーワードに、画家、詩人、デザイナーとして明治末から現代まで多くの人々を魅了してやまない竹久夢二の作品が、どのように愛されてきたのかご紹介しながらその魅力をひも解きます。 夢二作品の独特な世界観は絵画・イラスト・デザインなどを通して人々の生活に深く関わり、愛され続けてきました。特に明治末から大正にかけて女性たちは夢二の描いた女性像を真似し、…