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お知らせ
本館企画展
会期:2019年6月11日(火)~2019年8月24日(土) 休館日 月曜日(祝日・振替休日の場合は翌日) (8月6日(火)~8月18日(日)は休まず開館) 時代のモード(流行)を映し出すかのように独自の世界観で絵画・デザイン・詩など様々な表現で作品を生み出した竹久夢二(1884-1934)。夢二の描く女性像が明治・大正時代の人々に流行する中、夢二のデザインする日用品や雑誌、書籍は時代に新風を吹かせ、夢二の絵の中の夢二デザインの服装を身にまとった女性は当時の女性の憧れとなりました。…
本館企画展
会期 2019年3月19日(火)~2019年6月9日(日) 休館日 月曜日(祝日・振替休日の場合は翌日) ※ゴールデンウィーク中の4月23日(火)~5月6日(月・振休)は休まず開館 漂泊の画家とも称される竹久夢二(1884-1934)は旅をしながら日本の抒情を描き続けました。数え年の16歳で故郷岡山を離れた夢二は、上京し画家として活躍する中で京都・長崎・会津・榛名(はるな)など様々な土地を訪れて作品の制作を行い、画会も開いています。明治43(1910)年に出版した『夢二画集 旅の巻…
本館企画展
会期 2019年3月19日(火)~2019年6月9日(日) 休館日 月曜日(祝日・振替休日の場合は翌日) ※ゴールデンウィーク中の4月23日(火)~5月6日(月・振休)は休まず開館 漂泊の画家とも称される竹久夢二(1884-1934)は旅をしながら日本の抒情を描き続けました。数え年の16歳で故郷岡山を離れた夢二は、上京し画家として活躍する中で京都・長崎・会津・榛名(はるな)など様々な土地を訪れて作品の制作を行い、画会も開いています。明治43(1910)年に出版した『夢二画集 旅の巻…
本館企画展
会期 2018年12月18日(火)~2019年3月17日(日)   夢二郷土美術館の創設者で初代館長を務めた松田基(もとい)の蒐集(しゅうしゅう)した作品より夢二作品の名品とあわせて「祈り」をテーマに夢二以外のコレクション作品を特別公開し、村上華岳・棟方志功などの作品を展示いたします。 松田の信条は、「実業家として文化貢献こそが使命である」というものでした。昭和26(1951)年に岡山出身である竹久夢二(1884-1934)の作品に出会い、同郷の夢二作品の里帰りを念じて蒐集を始め、夢二…
本館企画展
企画展「夢二式美人」 会期:2018年9月26日(水)~12月16日(日) [caption id="attachment_10354" align="aligncenter" width="212"] クリックでpdfが開きます[/caption] [caption id="attachment_10351" align="alignnone" width="600"] クリックでpdfが開きます[/caption] 竹久夢二(1884-1934)が描いた美人画はその独特な美意識…
本館企画展
2018年6月26日(火)~2018年9月24日(月・振休) [8月7日(火)~8月19日(日)は休まず開館] 近年海外でもその意味を知られるようになった「Kawaii(カワイイ)」という言葉。その源流をたどってみると竹久夢二(1884-1934)にたどり着きます。夢二は自身がデザインした雑貨や装飾品を「可愛いゝもの」と称して売り出しました。夢二が生み出した「かわいい」は時代の流行を作り出しながら人々に愛され続け、今日まで脈々と続く「Kawaii」のはじまりであったのです。夢二の生み出す女性…
本館企画展
企画展「ノスタルジア」 2018年3月21日(水)~2018年6月24日(日) ◆開館時間= 9:00~17:00※初日3月21日(水)は10:00~17:00 ◆休館日 =月曜日(祝日・振替休日の場合は翌日)。ゴールデンウィーク中4月24日(火)~5月6日(日)は休まず開館 【入館料】 大人:800円 中高大学生:400円 小学生:300円 【割引】 団体割引:20名以上で2割引 岡山県内の65才以上の方:証明できるもののご提示で1割引 ノスタルジアをテーマに…