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お知らせ
その他
岡山市内にある夢二郷土美術館本館から、瀬戸内市にある夢二生家記念館・少年山荘へのおすすめルートを紹介します。ぜひ周遊して夢二の世界を体感してください。 まずは本館の企画展を鑑賞、ミュージアムショップ&カフェをお楽しみください。カフェでゆっくり千屋牛のカレーやハッシュドビーフなどのランチもおすすめ!第1~6展示室を全て回ったら、JR岡山駅行の直通バスに乗ります。 [caption id="attachment_11497" align="alignleft" width="662"]…
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イベントのご案内【夢二生家で夢二の誕生日を祝おう!】 「くらしの中で楽しむ折り紙」 2018年9月16日(日)10:00~12:00 定員:10名(申込受付順) 参加費:無料(※別途入館料要)(※ゆめびぃ会員は無料) 「ちりめん細工で夢二の思い出の椿をつくろう」 2018年9月16日(日)13:00~15:00 定員:10名(申込受付順) 参加費:1500円(入館料、材料費込) お申し込みは夢二郷土美術館分館(TEL&FAX:0869-22-0622)まで 七夕の催し(終了…
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分館の夢二生家では春の催しとして【桃の節句】を開催致します。特別展示には《少年山荘図》がご覧いただけます。お座敷にはきらびやかな雛人形や、明治末から伝わる軸雛を飾りますよ。ご来館の際はお雛様と一緒に記念撮影はいかがでしょうか。 夢二生家の催し 桃の節句 2018年2月24日(土)~4月3日(火) 休館日/月曜日(月曜が祝日の場合は翌日) また、甘酒のふるまいがございます。 【甘酒のふるまい】 日時/3月3日(土)10:00~    4月3日(火)10:00~ 場所/夢二生家(岡山県瀬…
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ただいま準備中です。
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2015年6月16日(火)~2015年9月6日(日) チラシ表面(クリックで拡大します) チラシ裏面(クリックで拡大します)   竹久夢二はデザイナーの先駆けとして本や楽譜の装幀、紙小物、和装小物、浴衣等の日用品から宣伝を目的とした広告まで、幅広いデザインの仕事を手がけました。和紙の榛原(はいばら)、江戸千代紙のいせ辰(たつ)、美術書出版の芸艸堂(うんそうどう)にご協力いただき、夢二デザインによる千代紙や刷本等を多数展示します。特に、岡山では初公開となる、榛原といせ…
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2015年3月17日(火)~2015年6月14日(日) チラシ表面(クリックで拡大します) チラシ裏面(クリックで拡大します)   竹久夢二(1884~1934)の描く「夢二式美人」は、明治末~大正初期にかけて女性たちの憧れの的となり、その姿を真似る女性も出現するほどでした。そのようなブームを起こした重要な要素の一つは、夢二が画中の女性たちの性格や心情、置かれている状況に合わせてデザインした着物であり、着こなしでした。 今回は、昨2014年の夢二生誕130年記念に特…
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2014年12月9日(火)~2015年3月15日(日) チラシ表面(クリックで拡大します) チラシ裏面(クリックで拡大します)   夢二郷土美術館の創設者であり、初代館長をつとめた松田基は広く芸術に関心を持ち、時代やジャンルにとらわれず作品蒐集を行いました。毎年テーマを設けてそのコレクションを紹介する本展にて、今年は竹久夢二(1884~1934)の名品と共に、民藝運動に関わった作家たちの作品を展観します。 大正15(1926)年「日本民藝美術館設立趣意書」を発表し、…
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2014年9月2日(火)~12月7日(日) チラシ表面(クリックで拡大します) チラシ裏面(クリックで拡大します)    「夢二の愛した日本」をテーマに、夢二がこよなく愛した日本情緒あふれる作品群をご紹介します。  竹久夢二(1884~1934)は漂泊の詩人画家と称されるほど日本各地へと旅を繰り返しています。旅先で目にした四季折々の風景や女性のたおやかな仕種など、夢二が感じた日本の美を、ひいてはその根底に流れる失われてゆくものへの郷愁の念を感じていただきます。さらに、友人…
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2014年8月27日(水)~9月8日(月) 京都高島屋にて 「生誕130年 竹久夢二展 ベル・エポックを生きた夢二とロートレック」が開催されます。 初日の8月27日の10:30~、13:00~の2回、 「夢二を着物と帯で再現」する、着物ショーを開催します。       当館所蔵の代表作品のうち、「立田姫」、「加茂川」、「秋のいこい」に描かれた 着物と帯が京友禅の老舗、「千總」により手描き友禅で特別製作されました。   ショーのあとは、1階のゆとりうむ…
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2014年6月3日(火)~8月31日(日) チラシ表面(クリックで拡大します) チラシ裏面(クリックで拡大します)  夢二生誕記念企画展第2弾は「夢二の愛した子どもたち」。美人画で一世を風靡した夢二ですが、子どもに向けた作品も多く手がけています。夢二の60冊を超える著作本のうち、約3分の1は子ども向けの読み物であり、加えて児童雑誌の挿絵や表紙絵も手がけるといった知られざる一面があります。また、夢二は3人の男児の父でもありました。彼らと過ごした中で見つけた豊かな表情は、肉筆画や挿絵…