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所蔵作品
日本のベルエポックとも言える時代「大正ロマン」を代表する画家、大正の浮世絵師と呼ばれたこともある竹久夢二。
夢二郷土美術館では「立田姫」「秋のいこい」「加茂川」をはじめ、挿絵・詩文が掲載された雑誌などの作品と資料あわせて約3000点を所蔵し、
本館では常時100点を展示、年4回、夢二の幅広い仕事の紹介を目的として企画展を開催しております。

このページでは当館コレクションを代表する晩年の大作「立田姫」をはじめ「夢二式美人」と呼ばれる抒情的な数多くの美人画など数々の名品の、その一部をご紹介いたします。